ワンルームマンション投資を検討するうえで、最初に知っておきたい考え方をまとめています。物件価格の決まり方や物件選び、サブリース、節税など、実際に6室を購入する中で重要だと感じたポイントを中心に解説しています。
不動産投資 その物件、本当に買って大丈夫?|セカンドオピニオンを取って良かった4つのこと
セカンドオピニオンを実際に使って良かったことを、体験ベースでまとめました。重要事項調査報告書の見方、家賃相場、融資期間の考え方を教えてもらい、自分自身で物件を見送る判断ができた経験を紹介します。
不動産投資 不動産営業マンの「おすすめ物件」をそのまま買ってはいけない理由|6室購入して分かる情報格差
不動産投資は、売り手と買い手の間にある情報格差が非常に大きい世界です。営業マンの「おすすめ」を鵜呑みにしてはいけない理由と、購入前に自分で確認すべきことを、6室購入した実体験から解説します。
不動産投資 サブリース契約をすすめられたら断れ|構造から見る6つの弱点
サブリース契約は「空室でも安心」と勧められがちですが、構造的にオーナーが不利になりやすい契約です。手数料の高さ、家賃値上げの恩恵を受けにくい仕組み、解約の難しさなど、6つの弱点を順番に解説します。
不動産投資 投資用マンションは「家賃が安い物件」ほど狙い目?|家賃1万円の差で物件価値300万円
家賃が相場より安い物件は、普通は避けたくなります。でも私はあえて狙って買っています。理由は、家賃1万円の値上げ余地が、収益還元法上は約300万円の価値インパクトになるからです。東京・大阪の実例で解説します。
不動産投資 新築は基本NG、でも1室だけ買った理由|6室購入者が見る新築と中古の境界線
新築ワンルームは基本的にあまり良くないが、絶対にダメというわけでもない。6室(新築1・中古5)を購入した経験から、新築・中古それぞれのメリット・デメリットと、価格・家賃余地・出口戦略という判断軸を整理します。
不動産投資 不動産投資はどのくらい儲かる?|頭金10万円で始めた場合のリターンをシミュレーション
頭金10万円で投資用マンションを購入した場合、実際どれくらい儲かるのか。5年・10年・15年のリターンを試算し、6室を購入した経験を踏まえて株式投資との違いも検証します。
不動産投資 コンサルタントとワンルーム投資の相性が良い5つの理由|6室購入して分かったこと
投資用ワンルームを6室購入した元外資系コンサルが、高所得会社員と不動産投資の相性を検証。融資・節税・手間・資産形成など、実際に投資して分かった5つのポイントを解説します。
不動産投資 不動産投資における物件選びの5つの判断軸|6室購入した投資家の結論
東京・川崎・大阪で投資用マンション6室を購入した経験から、物件選びで重視している5つの判断軸を整理。価格や利回りだけでは判断できない、購入前のチェックポイントを解説します。
不動産投資 不動産投資6室の節税の仕組み|確定申告で200万円還付された背景
投資用マンション6室を保有し、初年度の確定申告では約200万円が還付。不動産投資でなぜ所得税・住民税の負担が変わるのか、高所得会社員の実例をもとに仕組みを解説します。
不動産投資 不動産投資で節税できる5つの経費|減価償却・諸費用・雑費・家賃・通信費まで
「不動産投資の経費はいくらまで?」という疑問に、6室保有オーナーが答えます。減価償却・購入諸費用・雑費・家賃・通信費の5種類を、計上の考え方とともに解説。実際の金額は有料noteで公開中。