不動産投資

購入半年で含み益439万円|大阪の物件も買取査定を取ってみた話

大阪の物件で家賃を16,500円値上げ後、購入半年で買取査定2,310万円、含み益約439万円(査定額−残債)という結果に。収益還元法での検証、5年後・10年後のシミュレーション、東京の物件との単純年率比較までまとめました。
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購入半年で含み益240万円|東京の物件の家賃を上げたので買取査定を取ってみた話

購入半年で買取査定3,450万円、含み益約240万円。収益還元法で査定額の妥当性を検証し、5年後・10年後の資産推移もシミュレーション。自己資金に対する単純年率は、オルカンの長期平均を大きく上回る結果になりました。
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家賃の3.5%も払う価値はある?|6室保有して分かった賃貸管理会社の仕事

賃貸管理会社は家賃交渉を代行してくれない。弁護士法72条との関係、集金代行手数料が定率制であることの違和感、管理料だけでなく保有期間トータルで見るべき理由を、6室運用の実体験から解説します。
不動産投資

頭金10万円で6室購入|自己資金を入れない6つの理由

頭金は最低限の10万円のみ、6室すべてフルローンで購入。約2%の借入金利より高い運用リターン、流動性の確保、経費計上、インフレ耐性など、自己資金をほとんど入れない6つの理由を実績とともに解説します。
不動産投資

不動産投資は「買って終わり」ではない|6室保有して年間にやっていること全部公開

投資用ワンルーム6室を保有すると、実際どれくらい手間がかかる?契約更新・管理組合総会など、年間の対応回数を数字で公開。「何もしなくていい」と「何も考えなくていい」は違うという実感も書きました。
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新築は基本NG、でも1室だけ買った理由|6室購入者が見る新築と中古の境界線

新築ワンルームは基本的にあまり良くないが、絶対にダメというわけでもない。6室(新築1・中古5)を購入した経験から、新築・中古それぞれのメリット・デメリットと、価格・家賃余地・出口戦略という判断軸を整理します。
不動産投資

不動産投資ローンの団信は必要?|借入1.7億円でも金利上乗せなしを選んだ理由

借入1.7億円・6室すべてで団信の金利上乗せなしを選んだ理由。保険は「起きたら困ること全て」でなく「自分で負担できないこと」に備えるもの、という考え方と、金利+0.1〜0.3%が1.7億円でいくらになるかを計算しました。
不動産投資

借金1.7億円はインフレで本当に目減りする?|6室の実際の金利で検証

借金1億7,340万円はインフレでどれだけ目減りする?6室の実際の金利(加重平均2.08%)から実質金利を計算し、政府の財政方針から見える今後のインフレ前提についても考察します。
不動産投資

家賃をいくら上げれば金利上昇に勝てる?|金利2.5%・3.0%・3.5%を家賃換算で逆算

金利が2.5%・3.0%・3.5%まで上がったら、家賃をいくら上げれば相殺できる?川崎の新築物件の実データで損益分岐点を計算。「家賃上昇余地÷借入残高」という金利耐性の新指標も紹介します。
不動産投資

不動産投資ローンの金利が3.5%になったら?|2.15%・2.5%・3.0%・3.5%で検証

金利が2.5%・3.0%・3.5%まで上がったら、不動産投資のローン残債はいくら変わる?借入3,390万円の実物件で5年後・10年後を試算。5年ルールで前半5年と後半5年の影響が違う理由も解説します。